金箔内被硝子切子花瓶
  • 金箔内被硝子切子花瓶
新作
一次販売
展示中
~氣賀澤 雅人先生からみなさまへ~ ガラスの魅力は光の反射と映り込みです。
  • 制作年
    -
  • 作品寸法
    径 14.0cm × 高さ 20.0cm
  • 共箱
  • 素材
    ガラス
  • 技法
    切子
  • 作品の状態
    新品、未使用
  • 形式
    現物あり(証明書)
  • 真贋判定データ
  • 保管・展示場所
    飛鳥Ⅱ
  • 販売元
    ARTerrace
  • 発送予定日等
    通常30日以内
金箔内被硝子切子花瓶
  • 金箔内被硝子切子花瓶
きんぱくないひがらすきりこかびん

金箔内被硝子切子花瓶

氣賀澤 雅人
日本工芸会正会員
切子新作一次販売展示中

入札通貨/購入通貨:日本円

価格(税込)
¥
880,000
  • 制作年
    -
  • 作品寸法
    径 14.0cm × 高さ 20.0cm
  • 共箱
  • 素材
    ガラス
  • 技法
    切子
  • 作品の状態
    新品、未使用
  • 形式
    現物あり(証明書)
  • 真贋判定データ
  • 保管・展示場所
    飛鳥Ⅱ
  • 販売元
    ARTerrace
  • 発送予定日等
    通常30日以内
きがさわ まさと

氣賀澤 雅人

日本工芸会

切子

氣賀澤 雅人
  • 1988

    第35回日本伝統工芸展奨励賞受賞(以降連続入選)

  • 2000

    第40回伝統工芸新作展第40回記念賞受賞

  • 2000

    第49回北区美術展北区美術会賞受賞

  • 2003

    第19回伝統工芸第七部会展朝日新聞社賞受賞

  • 2015

    第62回日本伝統工芸展奨励賞受賞

ガラス切子の技法は、200百年ほど前から日本で広まり、江戸切子・薩摩切子として現代に受け継がれて来ました。高速で回転する機械に、円盤状のダイヤモンドグラインダーを取り付け、ガラスに幾何学的模様などを彫刻(時には、塊から形を削り出すこともあります)した後、グラインダーを木製(桐)やフェルト制の物に替え削った面を研磨、鏡面に仕上げていきます。削って研磨された面に覗き見るガラスの中の不思議な世界、光の反射や映り込みと言ったガラス素材特有の魅力を意識し、作品制作しています。

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