全ての彫金技法を持ち、今後も研鑽していきたいです。また、若い人に彫金技法を伝承し、継承して欲しいと願っております。
工芸作品は元々家庭内で使用し鑑賞していました。お部屋の中、家の中に美が溢れている日本文化を高めていただきたいです。